ほかではできない学び

「わかる授業」で学びをサポート

東京工科では「ステップクリア授業」「5期制」「少人数・担任制」という3つの柱をベースに授業を展開。学生一人ひとりの疑問に寄り添いながら、着実に理解を深められる授業システムを確立しています。

ステップクリア授業

その日の「わからない」を残さない!

1. 授業スタート

毎回配布される「授業シート」には90分の授業で学ぶ10のポイントを掲載。その日やるべきことがひと目でわかります。

2. 授業中

「授業シート」があることで「いま何を学んでいるのか」を意識して授業に集中できます。

3. まとめ

授業の最後には、学習した内容を10の出題形式でまとめた「授業カルテ」を作成。その場で解答と照らし合わせることで、一人ひとりの“つまずき”を先生が把握でき、その場で対処できるしくみです。

授業シート
授業カルテ

5期制

学びのサイクルを細分化することで理解度を高める!

1年間を前期・後期ではなく7週ごとの5期に細分化。それぞれの期間の学習内容をより確実に理解するとともに、理解不足の箇所や、計画通りに進んでいない授業の早期発見につながります。

【1期】4月中旬~/5週【2期】5月中旬~/7週【3期】8月中旬~/7週【4期】10月中旬〜/7週【5期】1月中旬〜/7週

少人数・担任制

一人ひとりに行き届く授業体制!

学生と先生の距離を近づけ、毎授業で十分な学習効果が得られるように、少人数・担任制を採用。実習では一人ひとりが十分な教材でおこなうことができ、授業も大教室の一斉授業ではないので疑問があればすぐに先生に質問することができます。また、「コマ補習」という独自の補習制度でその日の“学び残し”を徹底してクリアします。

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